デメリットや違いを口コミ | こどもちゃれんじじゃんぷタッチってどう?

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2022年4月から年中さん教材の「こどもちゃれんじ、じゃんぷ」に新しく「じゃんぷタッチ」コースが登場!こどもちゃれんじじゃんぷは、「総合コース」「思考力特化コース」「じゃんぷタッチ」の3コースから選べるようになりました。

そんな「じゃんぷタッチ」を長女が受講したのでその口コミを詳しく紹介します!

この記事でわかること
  • じゃんぷタッチって何?
  • 他社のタブレット学習との違いは?
  • こどもちゃれんじじゃんぷタッチがおすすめな人
目次

比較で見る!こどもちゃれんじじゃんぷタッチとは

じゃんぷタッチとは年長さんが受講できる、こどもちゃれんじのタブレット学習です。そうは言ってもどんなものかイメージがつかないと思うので実際に他のコースと比較してみましょう。

総合コースとの違い

こどもちゃれんじの「総合コース」は、「学ぶことを楽しむ力」を身につけるコース。基本的に1人でどんどん学習を進めることができます。

じゃんぷタッチも子供が楽しめる仕掛けがたくさん!1人でどんどん学習してくれます。

総合コースとのじゃんぷタッチコースの大きな違いは

  • タブレットを使って学習
  • 問題の量が多い
  • 学べる範囲が広い
  • エデュトイが少ない
  • 月々の料金が高い

詳しく紹介していくよ

じゃんぷタッチのタブレット、チャレンジパッドNextとは?

チャレンジパッドNextとは、こどもちゃれんじじゃんぷタッチや進研ゼミ小学校講座のタブレット学習で使用するタブレットのことです。

このタブレットの性能は本当に凄い!

  • 時間になったら呼びかけ機能
  • 6段階のブルーライト調節機能
  • 30分アラームのやりすぎ防止機能
  • 外部サイトには繋がらない安心設計
  • 学習状況を保護者にメールで知らせてくれる
  • etc…

など、子供1人で学習しても安心な設計です。

教材・ワークの内容はどう違う?

こどもちゃれんじじゃんぷ総合コースや、思考力特化コースと比べて、教材・ワークの内容はどう違うのか。違う点をあげてみると、

  • 問題量が多い
  • 学習内容が広い
  • エデュトイが少ない
  • 学習レベル:総合コース<じゃんぷタッチ<思考力特化コース

教材やワークの違いもありますが、実際に使ってみてじゃんぷタッチが他のコースと明らかに違うなと感じるのは子供の学習への取り組み方です。

じゃんぷタッチは子供が学習したくなる仕掛けがたくさん!例えば以下のような工夫があります。

  • しまじろうがいつも一緒
  • 学習ごとにアイテム
  • 画面が大きく、タッチペンでゲーム感覚で学習
  • 学習終了毎に写真が撮れる
  • 学習が終わったら保護者にメールができる

長女はじゃんぷタッチに夢中になってずっとやってしまうので、今はじゃんぷタッチのタブレットを実家に置いて週末だけ取り組めるようにしています^_^;

週末は2歳の次女とタブレットを取り合っています^_^;

と様々。

問題の量がとにかく多い
  • 総合コースの問題数は50問。
  • 思考力特化コースは思考力ぐんぐんワーク32課題、キッズワーク30課題。
  • じゃんぷタッチは基本レッスン26課題、プラスレッスン20課題の全170問。

思考力特化コースには劣りますが、総合コースと比べると問題数はぐんと多くなります。

また、こどもちゃれんじTVはもちろん、しまじろうアプリも使えます。

しまじろうアプリ
しまじろうアプリ/じゃんぷタッチ用の動画もあります。

しまじろうアプリの動画教材の中のひとつ、「ふしぎ かんさつ だいぼうけん」は空の不思議や海の不思議などしまじろうと探検しながら自然について学べます。

個人的にこのシリーズは好きなので、しまじろうアプリは動画教材をメインに使っています。(他にも時計やルール・マナー、英語、数字etc…など魅力的な動画がたくさん!)

しまじろうアプリのデジタルワークは取り組めたらラッキーくらいであまり声かけはしていません。
(じゃんぷタッチが楽しすぎてあんなに好きだったデジタルワークには興味がなくなりました。)

こどもちゃれんじTV

国内外良質な教育動画を年間400本配信!本来は月額660円必要ですがこどもちゃれんじ会員なら無料!

しまじろうアプリ

携帯やタブレットで使えるデジタルワーク。月90問の問題配信、動画教材も豊富。総合コースや思考力特化コースの主軸となる学習方法。

学習内容が広い

こどもちゃれんじ総合コースは元々、机の上のお勉強だけではなく、ルールやマナー、社会性や自然科学、勉強の習慣など幅広いテーマを学習できることも大きな魅力の一つでした。

じゃんぷタッチになると、総合コースで学べるテーマに加え、音楽やアート、プログラミングなど、さらに広い範囲を学習できるようになります。

エデュトイが少ない

じゃんぷタッチは総合コース(年8回)に比べエデュトイが少ないです。(年3回)

総合コースは「学ぶことを楽しむ力」を身につけるコースです。

「年に8回のエデュトイは多すぎるけど、たまにはエデュトイも使って楽しく学習したい!」という家庭にはちょうど良い量だと思います。

学習レベル

学習レベルは、総合コース<じゃんぷタッチ<思考力特化コースです。

じゃんぷタッチには「メインレッスン」と「プラスレッスン」があります。プラスレッスンには、問題の量をこなす「パワーアップレッスン」とさらに難しい問題の「思考力ぐんぐん」に分かれています。

じゃんぷ タッチカリキュラム

「メインレッスン」の難易度は総合コースと同レベル、「思考力ぐんぐん」の難易度は思考力特化コースに近い難易度設計になっています。

メインレッスンが終われば追加受講費なしでプラスレッスンも受講可能!
じゃんぷタッチは幅広く学習できる上に、思考力特化コースに近い問題まで挑戦する事ができます。

料金の違いは?

それでは気になる料金の違いはどうでしょうか?

こどもちゃれんじじゃんぷの各コースの料金を比較してみます。

12ヶ月一括払い毎月払い
じゃんぷタッチ月当たり2,980円
(12ヶ月一括払い35,760円)
月々3,680円
じゃんぷ思考力特化コース月当たり2,480円
(12ヶ月一括払い29,760円)
月々2,980円
じゃんぷ総合コース月当たり2,480円
(12ヶ月一括払い29,760円)
月々2,980円

じゃんぷタッチは総合コース、思考力特化コースに比べ毎月500円程値段が上がります。

しかし、問題数や学べる範囲の広さ、そして子供が自ら取り組み、その学習状況が毎回メールでお知らせされる便利さを考えたら500円上昇も納得です。

500円の差を許容できる家庭はじゃんぷタッチがおすすめです!

他社との違い

気になるのは他社のタブレット学習との違いです。

こどもちゃれんじ公式サイトに紹介されているA社(おそらくスマイルゼミ)と比較してみましょう。

他社との違い①費用について

受講費(税込)12ヶ月一括払い毎月払い入会時タブレット料金退会時タブレット料金
A社年間39,336円
(月々3,960円)
3,960円10,978円6ヶ月未満:32,808円
6ヶ月以上12ヶ月未満:7,678円
12ヶ月以上受講:0円
じゃんぷタッチ年間35,760円
(月々3,680円)
3,680円0円6ヶ月未満で退会:9,900円
6ヶ月未満でコースの変更:9,900円
6ヶ月以上受講:0円

入会時のタブレット料金が必要ない点も学習のスタートが切りやすいポイント!

また、月々の価格はしゃんぷタッチが数百円安く、タブレットに関してもじゃんぷタッチは手頃な価格で利用できます。

タブレットの修理交換について

チャレンジパッドがお届け一年以内に自然故障した場合は交換できる。自己破損や、お届け1年以上経過の場合は購入の必要あり(税込39,800円)。チャレンジパッドサポートサービスに加入している場合は3,300円で交換可能。

他社との違い②内容について

学習テーマレッスン数紙のワークエデュトイ難易度変更先取り学習
A社10毎月20~25レッスン
(220問)
なしなしなし可能
じゃんぷタッチ12メイン:26レッスン
プラス:20レッスン
(合計170問)
年3回年3回字形判定の
難易度を変更可能
なし
学習テーマの比較
  • A社学習テーマ:ひらがな、カタカナ、ことば、英語、ちえ、数、形、時計、生活、自然
  • じゃんぷタッチ学習テーマ:ひらがな、カタカナ、数・図形、時計、考える力、プログラミング、自然科学、社会性、ルール・マナー、アート、音楽、英語

学習テーマの数の差は2つですが、じゃんぷタッチにはプログラミングを学べるのが好印象!また、こどもちゃれんじ自体が、ルールやマナーを学べる所も気に入っています。

紙のワークについて

A社はタブレットのみで学習が完結できる設計で便利。一方、じゃんぷタッチは紙に実際に書くことも重要視しています。どちらが良いかは好みによるのかな?

先取り学習について

A社は可能、じゃんぷタッチは不可能。しかし、チャレンジ小学生講座からは先取り学習ができます。

他社との違い③タブレットについて

ブルーライトカットやりすぎ防止手をついて書ける起動時間設定アラーム筆圧感知
A社なしなしできるなしあり
じゃんぷタッチ6段階調節可能ありできるありなし

タブレット学習を長時間続けるとやはり目が悪くなるんじゃないかと心配になります。

チャレンジパッドの機能で1番嬉しかったものは、ブルーライトカットが6段階で調節可能なこと!

ちなみに、Amazonなどでチャレンジパッド用のブルーライトカットシートが売られていますが、こどもちゃれんじサイトに確認したところ、

ブルーライトカットシートを追加購入する必要はありません。

と教えてもらいました。シートを貼るとタッチペンの反応が悪くなるので貼らないでください。とのことです。

ちなみに、好き勝手にチャレンジパッドを使って1ヶ月経ちますが、目立った傷などもついていません。

こどもちゃれんじじゃんぷタッチがおすすめなのはこんな人

ジャンプタッチがおすすめなのはこんな人です↓

こんな人はジャンプタッチがおすすめ!
  • 学習習慣をつけたい人
  • 大人が子供の学習を見る時間が取れない人
  • 楽しく勉強をしてほしけど難しい問題にもチャレンジしてほしい人
  • 総合コースと比べ月500円の価格上昇を許容できる人
  • 子供の学習状況を携帯でチェックしたい人
  • 子供のタブレットに興味があるけど、インターネット接続や、やり過ぎが気になる人

ここまで、教材の内容や価格、タブレットの機能などを紹介しましたが、実は保護者の携帯等端末との連携もすごいんです!

子供の学習の状況や進捗状況、子供の取り組んだ学習した跡の紹介や、子供からのメールなども携帯で確認できます。

今日の頑張りお知らせメール
学習で実際に書いた文字
今日の頑張りお知らせメール
学習内容や時間が分かります

また、学習習慣を身につけるにもじゃんぷタッチはおすすめです。

じゃんぷタッチは子供が自らどんどん取り組むことはもちろん、設定時間になるとしまじろうが呼びかけてくれるんです!例えば、土曜日14時など設定すると、その時間にタッチからしまじろうの声が…

「タッチの時間だよ!一緒に遊ぼう!」

と、しまじろうに呼ばれると、ついついタブレットを開きたくなるのが年長さん。

親が言うより、しまじろうに呼ばれた方が子供も嬉しいでしょうしね!

呼びかけ機能は毎日、好きな時間に設定できます。我が家は週に3日だけ設定していますが、設定せずとも取り組んでいます^_^

急にタブレットから声がするのでびっくりします。

それでは、実際に使ってみて感じたメリット、デメリットを紹介します。

デメリット

デメリットは

  • 時間を忘れて集中しすぎること
  • 総合コースより500円高い
  • 基本的にタブレットはじゃんぷタッチにしか使えない
  • 長女が楽しそうにするので次女もやりたがる

時間を忘れてとにかく夢中!

じゃんぷタッチの学習はとにかく楽しい!子供は時間を忘れてやりたがります。

「夢中になることの何が問題なの?」と思うかもしれませんが、我が家はこどもちゃれんじの他におうち英語学習にも取り組んでいるので、じゃんぷタッチばかりされると困るんです^_^;

そんな事も想定内なのか、やりすぎ防止機能もついています。

じゃんぷ タッチ休憩
やりすぎ防止機能/こどもちゃれんじ公式サイトより

設定した時間になるとやりすぎ防止機能が発動!継続して学習したい場合は簡単なかけ算の問題を解くと解除可能。

総合コースより500円高い

総合コースや思考力特化コースよりも価格が500円高いのもやはりデメリット。

個人的には500円価格が上がっても声かけが必要なく、難しい問題も自分からガンガン解いてくれるので(大人の手間なし!)かなり値段には見合っていると感じます。

(思考力特化コースの時は、声かけしないと学習しないこともありました。)

我が家は総合コースと思考力特化コースも試しましたが、やりすぎ対策をしたのはじゃんぷタッチが初めてです。

タブレットはじゃんぷタッチにしか使えない

タブレットはじゃんぷタッチにしか使えません。これはデメリットでもありますが、メリットでもあります。

なぜなら、一般的なタブレットに学習内容をインストールして使う場合、他のアプリも使用可能だからです。

となると、子供が自由にタブレットを使えるように渡すとyoutubeや他のゲームアプリばかりする可能性もあります。せっかくじゃんぷタッチにやりすぎ防止機能が付いているのに意味がなくなってしまいます。

また、じゃんぷタッチのインターネット接続も毎月25日だけ!毎月、1ヶ月分の学習内容をインストールすればネット環境がない場所に持っていっても学習できる仕組みです。

タブレットはじゃんぷタッチのみしか使えない、インターネット接続に制限があることで、安心して子供にタブレットを渡せます。

長女が楽しそうにするので次女もやりたがる

長女があまりにも楽しそうにじゃんぷタッチで学習をするのでたまに次女(2歳)と取り合いになります。

今まで総合コースや思考力特化コースにはなかった予想外の障害が発生しました笑

じゃんぷタッチはそれくらい、楽しめる学習です。

メリット

メリットは数え切れないほどあります

  • 言わなくても、子供自らどんどん学習してくれる
  • ダウンロードさえ済ませておけばインターネット環境がないところでも使用可能
  • 子供の学習状況が分かりやすい&応援メールが送れる
  • 学習の範囲が広い&難しい問題にもチャレンジできる
  • 紙の問題にも取り組める
  • やりすぎ防止機能やブルーライトカット機能
  • インターネット接続制限
  • etc…
その中で、一番のメリットは

親の手がかからないのに、しっかり学習できている事!

じゃんぷタッチのタブレットさえ渡しておけば、

  • どんどん学習してくれるし
  • いつの間にか難しい問題も解けるようになっているし
  • いつの間にかひらがなも上手になっているし
  • 学習習慣はついているし
  • 勉強って楽しいものだって感じているし

楽です。

こどもちゃれんじじゃんぷタッチを受講した我が家の口コミ

こどもちゃれんじじゃんぷタッチを受講した我が家の口コミ、ひとことで言うと楽!

子供も楽しんで取り組んでくれて、本人のチカラにもなる。大人はほぼ介入しなくてOKです。

私がやっていることと言えば娘とのメール♡

メール
メール

左がじゃんぷタッチ始めたばかりの長女からのメール、右が始めて数週間経ったメール。同じ月にもらったメールでも文字の上達が分かります。

このメールは設定したアドレスに送られてくるので、すぐ確認できて便利!もちろん、返信も可能。

メールは子供が課題を終わらせる毎に送る事ができます。メールを送りたい娘はガンガン課題をこなしていきます✨ここにも取り組みたくなる工夫がありますね!

また、じゃんぷタッチを始めて最近驚いているのは、子供の知識量!

例えば雲の名前や、魚の名前など、急に詳しくなっているんです。これはきっと、じゃんぷタッチの自然科学のカリキュラムのおかげ。

広い分野を学ぶことによってたくさんの好奇心を刺激してくれているのが分かります^_^

実際、リュウグウノツカイ、メンダコ、ダイオウグソクムシなんて子供の口から出たらびっくりします。

じゃんぷタッチの教材・ワークは良問!

教材の内容も少し紹介します。

じゃんぷ タッチトップ

まずはトップページ。今日のおすすめレッスンが3つ出てきます。1レッスン約5分程度なので3✖️5=15分。子供が集中できる時間設定です。もちろん、3つのレッスン以外もどんどん進める事ができます。

レッスンが終わるたびにプレゼントが!

プレゼント

プレゼントをもらって、じゃんぷタッチの中の遊園地を完成させていきます。

じゃんぷ タッチ問題
じゃんぷ タッチ問題
じゃんぷ タッチ問題

しまじろうアプリ内で解けるような問題も多数。じゃんぷタッチひとつで学習が完結します。もちろん、じゃんぷタッチ内で社会や生活習慣、マナーについての学習もできます。

じゃんぷ タッチ問題
じゃんぷ タッチ問題

中には、上の画像のようにしっかり考えないとわからない問題も多数。

歯車同士をくっつけると歯車が回り出します。地頭力が鍛えられそう!

また、英語の内容は総合コースや思考力特化コースよりもパワーアップ!

じゃんぷ タッチ英語
5月のテーマはHow are you?
じゃんぷ タッチ英語
ボタンを押してたくさんインプット!
じゃんぷ タッチ英語
好きな子に話しかけてHow are you?の練習
じゃんぷ タッチ英語
Dの文字を覚えるのもゲーム性あり

しまじろうアプリ内の英語は、簡単なショートムービーを観れるだけでしたが、じゃんぷタッチになると、毎月学習するテーマがあり、ネイティブの発音を聴きながら学習を進めていけます。

4~6月のレッスン内容は↓

  1. :What’s your name?/I’m ~
  2. :How are you?/I’m fine
  3. :Here you are/thank you

簡単な英語ですが、じゃんぷタッチ1台で英語まで学べるとはお得です。

じゃんぷ タッチ動画
じゃんぷ タッチ問題

もちろん、じゃんぷタッチならではの問題や解説もあります。左は、オレンジの丸を動かすと雲の動きが変わります。

右はひらがなの練習。なぞって練習するだけではなく、途中で通るポイントが示されるので、綺麗な字を書けるようになります。もちろん、手をついて書いてOK!

じゃんぷタッチの画面は傷つきにくく作られているので、タッチペンで何度も書いても我が家のタブレット画面は綺麗なまま。タッチペンの電池は通常2年間は持ちます。(電池が切れたら交換可能)

また、じゃんぷタッチコースは、タブレットのみの学習だけではなく、紙のワークは年3回、総合コースに比べて少ないですがエデュトイも届きます。

じゃんぷ タッチ紙のワーク
ひらがな
じゃんぷ タッチ紙のワーク
数字
じゃんぷ タッチ紙のワーク
間違い探し

じゃんぷタッチの紙のワークでは、ひらがな、カタカナ、数字の練習はもちろん、間違い探しやシール貼りといった内容にも取り組めます。タブレット学習だけではなく、鉛筆で書くチカラも伸ばしてくれるカリキュラム、ありがたいです!

こどもちゃれんじじゃんぷタッチ 巷の口コミを調査!

我が家もGWのお出かけの必須アイテムでした。本当、子供の勉強にもなるし便利です♡

時計の学習では実際にタブレットの針を動かして学習する事ができます。紙で観るより手を動かすので時間を覚えやすそうです。

課題が終わると、写真を撮ったりメールできたり楽しい機能付き!子供とのメールは本当に楽しいです。

これは、稀なケースではないんです。我が家にも起こります。子供がじゃんぷタッチに取り組む集中力が半端ないです。

じゃんぷタッチの巷の口コミは好評!

  • 子供が夢中になる
  • 子供の学習状況のお知らせ
  • どこでも使用可能

など、とにかく便利な点が人気の理由のようでした。

こどもちゃれんじ じゃんぷタッチのFAQ

タブレットサポートサービスって何?

初回受講時のみ加入できる任意加入のサービス。自己破損、自然故障の際に専用タブレットを安価で交換できるサービスです。

自己破損の場合、通常39,800円で再購入の必要がありますが、タブレットサポートサービスに加入していると3,300円で交換可能。契約金は以下から選べます。

毎月6ヶ月一括12ヶ月一括
料金360円1,950円(月あたり325円)3,600円(月あたり300円)

交換は何回もできます。

画面に手をついても書けますか?

書けます。2022年に新登場したチャレンジパッドNextは紙と同じ様に手をついて正しい姿勢で書けます。

一度解いた問題でもまた解く事ができますか?

何度でも過去にさかのぼって解く事ができます。しまじろうアプリのデジタルワークは先月の問題を解く事ができないので有難いです。

じゃんぷタッチのコンテンツ利用期限は小学1年生の6月23日までです。

学習スタイルの変更はできますか?

できます。じゃんぷタッチも総合コースや思考力特化コースと同じ様に間に合う号からいつでも変更可能です。ただし、じゃんぷタッチの受講が6ヶ月未満の場合はタブレット代金9,900円(税込)の支払いが必要になります。

タブレットの使用時はネットワーク接続が必要ですか?

毎月25日にネットワークに接続し、ダウンロードする必要がありますが、それ以降はオフラインでも使用できます。

ただし、メールの送信はできません。

こどもちゃれんじじゃんぷタッチの口コミ まとめ

こどもちゃれんじじゃんぷタッチの機能や実際に使った感想や口コミをまとめると

  • 子供が夢中になる、子供の学習習慣付けにも◎
  • どこでも出来るし、便利で楽しい
  • 親の手がかからない
  • 問題の量も多く、学べる範囲も広い

と好印象。

マイナス点は総合コースや思考力特化コースよりも毎月500円高い事。ただ、コンテンツの量や質を考えると納得の価格です

また、コース変更可能ですが6ヶ月未満でのコース変更はタブレット代金がかかってくることも大きなマイナス点。しかし、個人的にはじゃんぷタッチを一度使ってしまうと、他には戻れないほど便利。内容も充実している良教材だと思います。

忙しくて子供の学習を見る時間がない。でも子供にはしっかり学習して欲しいし、学習の進捗状況など細かく知りたい。月あたり3,680円を許容出来る家庭はじゃんぷタッチはおすすめです。

気になる方は、公式サイトでWeb版の体験ができるので試してみてください。

我が家はもうじゃんぷタッチ以外には戻れません♡

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